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ヴィタール

ヴィタール スタンダード・エディションの画像  去年末に公開された「ヴィタール」浅野忠信主演で破滅的な映画を描く塚本 晋也監督の作品。エンディングテーマはCOCCO。  交通事故により、記憶喪失してしまった浅野忠信演じる博史。医学の道を 行く事を期待した両親であったが、それも全て忘れてしまい、両親は落胆 した。しかし、医学に関する記憶は残っており、特に解剖に強い関心を 示す博史。そんな中で記憶はないが、事故当時博史が運転する車に 同乗していた恋人の涼子はその事故の中で死んでしまっていた。  不明瞭な記憶の中で徐々に錯乱的に涼子との記憶が蘇る。 さらに悲劇的で偶然か必然か涼子が望んだ事なのか、博史は人体解剖の 授業の中で涼子の身体を解剖することになる。記憶を失った博史に 残されたものは身体。恋人である涼子の身体を解剖するうちに次々に 記憶がふつふつと湧いてくる。  あーなんというおぞましい光景と思いきや、最後のシーンで全て 救われる。本当の記憶かどうかは定かではないが、涼子が博史に 死ぬ前に一番思い出したい瞬間っていつ?と質問する。 それに対し、考える博史だが、涼子はあなたはまだ死んでないから だめ。えっと、私はね〜っと映像が映し出される。 その映像はごくごく平凡な雨が降る中、博史がいる平平凡凡の映像。 そんな平凡なものが一番思い出したい瞬間。 ここにそれまでのおぞましい映像・ストーリーから救いの道が ぱっと明るく開ける。
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現代の侍

 ガチンコで一躍有名になった闘剣創始者大和龍門。彼はおめぇら、 侍じゃねぇと何度も口走っていた。それを観ていた自分は今ごろ侍? と微笑しつつ、大和龍門という人に惹かれた。武士道が確立されたのは 江戸時代初期〜中期にかけてだろうか?戦国時代の武士道は、危機に迫ると 自分の君主を殺害し、相手の君主に差し出す臣下で溢れていた。 例をあげれば枚挙にいとまがないそうだ。  武士道が確立される頃になると有名な赤穂浪士の話に見られるような 主君の為に自らの命を犠牲にする話が出てくる。そう、武士は死ぬ場所を 選び、いついかなる時も死ぬ覚悟が出来ていた。明治維新を成し遂げた 勤王の志士達は間違いなく武士道を体現していいた者達であろう。  さて、時代は変遷し、時代は近代社会。憲法が制定され、残虐な 行為で問題を解決のするのをやめて話し合いで解決しましょうという 社会になったのだ。そういう時代背景の中で武士道の精神は時代にそぐは なくなる。いついかなる時も切腹も覚悟となると、えぇーーですよね。 だが、武士道のそういう覚悟は大事だ。 近代社会、資本主義社会で覚悟するべきことは、失業と破産である。 戦国時代、殺人が当たり前であったように、資本主義社会の市場原理の 中で失業と破産がなければ、健全ではない。倒産と失業があってこそ、 健全な資本主義が営まれていると言えるのだ。  故に、失業者や破産宣告を受けたところで、それは資本主義が健全に 機能しているということで、破滅的な事ではない。  失業=破産=自殺では、侍の本義ではないでしょう。今の時代切腹では なく、侍として失業、破産は常に覚悟しておくべきなのだ。 覚悟しておけば、自殺には結びつかない。当然、失業しようと破産しようと いくらでも生きれる術はある。大体200万〜300万の借金がある人に 自殺者が多いようですね.1000万となると開き直って破産して やりなおしている人は数えられないほどいる。  今の時代侍になりたきゃ、失業と破産を覚悟することだ。だが、そこで 動じず、自分の志を貫くのだ。ここで後押しをして欲しいのが政治家なん ですね。志がある者であるならば、何度でも挑戦できる国。そんな 政策を掲げて欲しいものである。

クロノスとカイロス

 ギリシャ哲学では時間の概念が2つあると言われている。「クロノス」と 「カイロス」だ。クロノスは皆さんもよくご存知の時計。外的時間の事である。 今や時計ばかりではなく、携帯にもパソコンにもこの外的時間の測れる時計 がついている。つまりクロノスとは人間が勝手に決めた時間という客観的な 時間の流れ方だ。朝6時に起床して、7時に家を出て、8時に出社し、 17時に退社するなど一覧の客観的に判断できるのがクロノスである。 よく時間がない、時間がない、時間に追われていると人々が言うのは このクロノスを意識しての事である。    一方カイロスも実は皆さんご存知。子供の頃は時間が流れるのが遅く感じ たとよくいう、内的な時間の事で、主観的な時間。一番象徴的なのが一期一会 的な体験。たった1度限りの体験なのにすごく濃密で長く感じられる。 クロノス的な時間概念から離れた場所にいると人はカイロスという濃密な 時間を体験する事になるだろう。老人が過去を回帰して、人生一瞬じゃった などというが、これはカイロス的な述懐である。  クロノスは人間が便宜上つくったものに過ぎないので、仮想のものといえる。 カイロスも仮想といえば、仮想だが、実感できるものなので、時間と密接なの はカイロスなのかもしれない。  ある原住民があなたの年齢は?と聞いたところ、そんなものは知らん。という。 まさにクロノス的な時間を知らないのだ。だから年齢にとらわれることはない。 何歳の時にこうしてなければならないと悩まされる事もない。  自分は生まれてすぐ死んでしまう生命体は何の為に生まれたのか?と善の 意識からではなく、純粋に思い悩んだ事があって、クロノス的にすぐに 死んでしまわない自分に羞恥心を覚えたものだった。だが、特に人間以外の 動物など寿命の短い生物も沢山いる。それらはそれらで、独特のカイロスが 流れていると考えるとある程度合点がいく。  カイロスの充実さを説いたつもりだが、クロノスを忘れると近代社会では 送れない。だが、カイロス的な時間を大切にすると焦りが消える。自分の ペースのカイロス的な時間が流れていく。クロノスに追われないように、 試しに部屋の時計をはずしてみるのも・・乙かもしれない。

ペイ・フォワード

ペイ・フォワードの画像  4年程前に映画館で観た「ペイ・フォワード」社会科の先生に「今日から 世界を変えてみよう」という課題を出される。11歳の少年トレバーは 他の少年達と違い、真剣にこの課題について考え、ついに「ペイ・フォワ ード」というアイディアを浮かぶ。英語でPay it Forwardで、次へ渡せ! という意味である。  アイディアはこうだ。まず、少年トレバーがその人ではどうしようも できないが、自分ならどうにかできる善意の行動を3人の人にしてあげる。 ただその3人には助ける代わりに「ペイ・フォワード」の掟を守ってもらう。 恩返しを自分にPay it backするのではなく、自分以外の別の人に自分と 同じく3人の人を救えという掟である。理論的には無限波及的に救われる 人の数は増えていく事になる。  具体的にトレバーはホームレスの人を救ったりなど行動に起こしていくが、 結果がなかなかでなかった。だが、テレビでこのペイ・フォワードに ついて語った後、不幸にもナイフで刺されて死んでしまう・・ その後マス・メディアの波及効果、死という重みによってペイ・フォワード 運動は全米に広がっていく。  実際にこの映画を受けてペイフォワード運動を行っているところもある ようだ。自分は当時この映画を観て号泣した。世界の複雑性・偶然性を 嫌った自分であったので、号泣したのだ。今観たら、ありえないと しらけてしまうだろう。実際のペイ・フォワード運動も一時は盛り上がったが、 一瞬で下火になる。人々の熱情は熱しやすく、冷めやすい。 社会学者のデュルケームの言った民衆の社会的沸騰は大問題で、 民衆に熱がなければ、近代社会は回らなくなる。  ペイ・フォワードを自ら実行したいと思うか?否。やはり欺瞞を感じる。 だが、こういう熱い熱情を持って泣いた経験そして冷める経験。 そいうう熱と冷のダイナミズムの中で人は生きているのだと実感し、 感慨深い。熱い時はそれなりにいいのだが、冷めた時の対応・・・ 冷める事は当たり前、ペイ・フォワードなどくだらないと思ってみるのも 面白いものだ。冷めた時、ふと熱かった自分を思い出してみる。 そんな時ふと笑みがこぼれてくると・・・ああ、人生捨てたもんじゃないと 自分は思う。

ライフ・イズ・ビューティフル

ライフ・イズ・ビューティフルの画像  98年カンヌ国際映画祭審査員グランプリ受賞した「ライフ・イズ・ビュ ーティフル」この映画に魅了された人は少なくないだろう。  ロベルト・ベニーニ演じるユダヤ人系イタリア人グイドは前半、 ユーモアたっぷりのまくしたてるしゃべりで非常に笑わせてくれる。 そして、1人の魅力的な女性を口説き1人の子供にも恵まれ、幸せな 家庭を築いていた。  だが、後半は様相は一変。ナチスの強制収容所に家族全員送りこまれる。 息子のジョズエをかくまいながらの悲惨な強制収容所生活。ただ息子の ジョズエにだけはこれはゲームだと告げ、グイドが瀕死の状態で重いもの を運んでいる姿を子供に見られても、運べばポイントが貯まっていずれは 戦車がもらえるという嘘をつく。子供が隠れる事もゲームの1つだと告げられ、 子供は本当に楽しんで、ゲームを楽しんでいた。どんな辛い状況でも ユーモアで息子のジョズエに単なるゲームに過ぎないと伝えたのは恐るべき 父親のそして人としての強靭な姿だ。  父親は結局射殺されるが、それを知らずにドイツが敗戦し、息子は 強制収容所から解放された。ただのゲームとして遊んで・・・ 息子はいつの日か父親の偉大さに気づくであろう。 そして、例えどんな辛い状況下にあっても、ユーモア1つで軽々生きれて しまう世界観を得て、また伝えていくことになるだろう。  世界がどう見えるかは一人一人全く違う。ユーモア1つで世界ががらりと 明るくなることもある。そして暗くなる事もある。 一人一人異質な世界観の噛み合いの中で、ユーモアが触媒となって、 アカルイミライを感じさせるこの映画は福音の一つであろう。

自分は自分である。

 自分を変えたい。と思った時、何度も申し上げていますが、性格改造や 自己啓発セミナーや本当の自分を見つける方法等により、変えようとする 事は、今の自分を否定した上での変化なので、それでは実存が脅かされ たままだ。欺瞞の変化だと言っても良いだろう。性格改造といっても、 酒が効く人であるならば、飲めば変わるし、薬物をやれば簡単に変われる。 ただそれは自己否定の上に成り立った変化である事が多く、また身体にも 経済的にも悪影響が大きい。  寺山修司がかつて9個の例えば、今の政治についてどう思いますか? という普通の質問をした後最後に、あなたは誰ですか??? という唐突な質問をし、調査を行った事があった。  寺山が求めていた答えが私は私である。というトートロジー(同語反復) 的な一見意味のわからない答えである。だが、肩書きや外面にとらわれる ものは、そういうものがないと自信がないのか、私は会社員です。とか、 私は学生です。とか、私は普通の人ですとかいう。  私は私である。こう言えるようになることが自己肯定の大前提だと 思っている。社会的にどうなろうと、自分は自分であると。 そういう自己肯定をして、そういう自分だとしてさて、その自分で どういう変化ができるだろうか?と求めるのなら良い。 私は私であると言えないまま、自己改造に走ると心の奥底の私は泣いた ままです。  一方今のままの自分で簡単に変えれる事と言えば、外見であろう。 特に女性は化粧や髪型を変えて、うまく世界と自分との関係をチューニング するのがうまい。自分の外見だけではなく、部屋の模様替えも大変有効だ。 男性も随分自分の外見を変える事で世界と自分との関係をチューニングする 楽しさ、楽さを感じてきている人が増えているようだ。  特に1度も髪の色を変えた事がない方や変えるのが難しい人ならば、 ファッションを変えてみたり、できれば、男性なら女装、女性なら男装 などして楽しんでみるのもいいかもしれない。自分は自分のままで 世界が全く違って見える感覚、世界の軽さ、ユーモアが実は満ち溢れて いたことに気づくであろう。

アイズ・ワイド・シャット

アイズ・ワイド・シャット 特別版の画像  天才監督スタンリーキューブリックの遺作となった「アイズ・ワイド・ シャット」自ら自身の映画の最高傑作だと語る。  18禁に指定された官能的な世界観を描く。開業医でハンサムな トム・クルーズ演じるビルとニコール・キッドマン演じるアリス夫婦。 当時トム・クルーズとニコール・キッドマンは実際に夫婦関係にあった。 子供にも恵まれ、経済的にも裕福な家庭のビル・アリス夫妻であったが、 あるパーティーに出席した後のアリスの告白にビルは嫉妬に悩まされる。 ビルに出会う前に出会った男の事を、もし結ばれていたらきっと そちらにいっていただろう。自分でなくてもよかったのではないか? という入れ替え可能性にビルは悩まされ、そのもう会う事のない男に 嫉妬する。    そのような心境の中でビルはふと極秘の神秘的な乱交パーティーに 参加してしまう。全ての人が仮面をかぶり、儀式的な儀礼が終わると その後男と女が仮面をかぶったままSEXをしまくる。その淫靡な光景を ただただ呆然と眺めるビル。その時ふと仮面をかぶったある女性から ここはあなたの来るところじゃない。すぐに帰りなさい。と諭される。 しかし、ビルはまだその仮想的な空間に浸ってしまい、ついには 極秘であるその乱交パーティーの部外者である事がばれ、命まで 奪われる危機。そこへ、その女性が代わりに身代わりとなって 罰を受けますと宣言。  その女性がどうなったか分からないままビルは帰宅。翌日調べてみると その女性は死んでいた。そして、ビルも尾行されていた。 女性はビルが開業医として命を救った女性であった。  一体あの極秘の団体は何なのか?突き止めようとするビルだが、 これ以上詮索すると命の保証はないと脅される。 だが、ついに身近に極秘パーティーに参加していた昔からの顔なじみの 人から全てを聞いた。殺害までするあの団体にある種の怒りを覚えていた ビルであったが、その人からあの団体は大統領をはじめ、かなりの大物 までもが参加している団体である事を知り、驚愕する。そして、その 人から何が現実か結局は分からないじゃないか。全ては幻想、君が見たのも 幻想と言われる。  帰宅したビルは妻のアリスに泣きながら全てを告げる。 ショックを受けたアリスであったが、翌日子供のクリスマスパーティーの ためショッピング中、アリスにビルはこう告げられる。結局全ては 幻想かもしれないわ。だったら、することは「SEX」といい、ラスト。  単にSEX推奨映画ではないのは言うまでもない。豊かになると、人は 一体この世界が現実なのか幻想なのか?と考える余裕が生まれてしまう。 この種の疑問はやってもけりがつかないので、大人になればやがて、 問わなくなる。だったら現実であろうと幻想であろうととにかく気持ちよく 生きたらいいではないか?と。。  この映画にはポストモダンに関わる大きな問題性が孕んでいる。 幻想であるなら、この世では何をしてもいいではないか?という極論に なってしまう。最初から与えられ欠乏感がなく、何を欠乏したらいいのか 分からなく、欠乏に対して欠乏している現代の若者に課題となる問題がある。 スタンリーキューブリックにとってはこの映画で遺作ということでよいか もしれながい、我々はその先を考えねばなるまい。

国際連合

 日本が国連の常任理事国入りを目指しているが、そもそも国際連合は 国際連盟とは異なり、軍事同盟である。そして恐るべき事に未だに日本 が仮想敵国であるという条項が現前と残されている。 国際連合というと平和の象徴と思われがちだが、湾岸戦争やソマリア紛争 への軍事的介入など平和とは無縁と思われる行動を取っている。 平和という名の元の軍事介入。内政干渉。どこかで聞いたセリフだ。 そう、よく耳にするアメリカが主張している論理だ。 まさに国際連合はアメリカ主導で働いていたのだ。  仮想敵国である日本自身が国際連合に加入している事自体矛盾しているの だが、それが常任理事国入りをするとなるとさらに矛盾を呈する。 未だに日本の仮想敵国条項が削除できない理由はいかなるぞ?  だが、ささやかであるが、憲法改正議論が盛んになるにつれて、国連の 重要性も掲げられる。国連は機能を果たしていないと言われるが、それに 代わる機関がないため、利用価値は十分にある。  憲法9条は小学生が見ても矛盾している。だが、歴史的に見て、 国民国家が自衛の為の戦争はやむをえないという文脈できている。 いくら憲法で武力を保持しないと明言してあっても、国際法的には 自衛の為の武力を認めざるを得ないのが常識である。 ただ余りにも自衛の為の戦争の名の元に侵略戦争を起こす国が 多いのは1928年に結ばれたパリ不戦条約でも分かっていた。 そのパリ不戦条約の条文をそのままもってきたのが日本の憲法9条と される。  社会党を始め護憲派が平和保持の為に護憲、護憲と叫んでいたが、 実質上9条解釈は違憲と判断されて当然の解釈改憲をなされつづけ、 なれの果てが小泉によるイラクへの自衛隊派遣だ。 日本には憲法裁判所がないため、例え、違憲であっても、それが 黙殺される。また、憲法裁判所なる機関を創設したとしても、 それを務められる人材がいないことも重大な問題。 憲法は市民の為にあるもので、国の暴走を止めるもの。 国が違憲行為をするならば、革命も辞さないのが憲法の本義。  それほど大事な憲法だが、日本では憲法は法律より偉いものであるという 感覚しかなく、憲法は自分達市民が守るべきものだと勘違いしがちである。 憲法は国が守るべきであるという憲法意思すら形成されていない。 この民度の状態で憲法を改正したとしても、守るべき主体の国自体が 勝手に憲法を改正したとしてもそれは都合のいい改憲しかされないだろう。 今までどおり、アメリカ追従路線が続いてしまいかねない。  自分も含めてそうだが、平和ボケしているせいか、どうしても 政治に関心が持てない。日本には憲法は機能していないため、 憲法さえいらない国ではないか?と思うぐらいだ。  平和ボケしてると些細な問題に悩みがちになる。 これだけ豊かな国はないというのに・・。 豊かである故に目標をなくし、アノミー状態に陥り、国を変えてやる! と過激な右翼団体に入るのもいいが、そこは少し短絡的。 感情的にすっきりしたいのなら、他にも方法はある。 実際に変えたいのなら、感情的にすっきりするためではなく、熱意を持ちつつ 戦略的に振舞わなければならない。  些細な自己だけの悩みであったものが、時に政治と結びついている事も ある。すると大局観の観点から物事をとらえられる場合もある。  なかなか自分の生活安定していないとそっちに意識いくのは 難しいですよね。なんでしょうね。政治って。。 ただ今の自分は国に対してお上意識はようやくなくなりつつあります。
プロフィール

まさみ

Author:まさみ
ブログはこちら一本でやっていくことにします。

パソコンできる環境が作れず、こちらのブログのほうがスマホでも扱いやすいからです☆

よろしくお願いします。
⊂⌒っ*-ω-)っ

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